舐め犬M男が女王様に結合部舐め&お掃除フェラ奉仕で他人汁を飲まされる体験談

舐め犬M男が女王様に結合部舐め&お掃除フェラ奉仕で他人汁を飲まされる体験談 M男
女王様が舐め犬M男をセフレとの逢瀬に連れていき、セックスを観察させた上で舐め犬M男を結合部舐め&お掃除フェラで他人汁を飲まさせられて、寝取られ男性相手に奉仕までさせられてしまったM男のエロ体験談。
ようじ(24歳)

M男痴女包茎・短小童貞

舐め犬M男に結合部舐め&お掃除フェラ奉仕で他人汁を飲ませる女王様

私は女性に奉仕するのが好きで舐め犬として女王様に仕えていました。普通にクンニ奉仕をする日々でしたが、ある日彼女のセフレがいる場所に連れ出されて、セックスを観察させられてしまいました。

さらに、セックス中の女王様と彼女のセフレの結合部舐めをさせられ、事後のおちんちんをお掃除フェラさせられ、おまんこをお掃除クンニさせられた上で、セフレの精子である他人汁を飲まされてしまったのです。

そんな事になるまでの体験談を話させていただきます。出会いはSMバーで何度か通ううちに後に仕える事になる女王様に出会いました。何度か会ううちに彼女とは頻繁に話すようになっていきました。

話すようになった後何人かの女性に舐め犬奉仕をしているとその話が彼女の耳にも入ったようで気持ちいいと評判だから一度遊んでみる?と聞かれて、綺麗な女王様だったので、即OKしていました。

初めてホテルに行く事なった時はかなり楽しみで思わずスキップしてしまいそうなくらいでした。まさか、女王様に支配されて舐め犬として結合部舐めやお掃除フェラで他人汁を飲む羽目になるなんてこの時は思ってもいませんでした。

女王様に舐め犬奉仕するM男【結合部舐め&お掃除フェラ奉仕で他人汁を飲む】

初めて舐め犬奉仕した日は彼女に満足してもらえて私も大好きなクンニ奉仕をたっぷりさせてもらえて満足でした。普通は10分位で別のプレイに切り替えられてしますし、長くても20分位ですが彼女もクンニ奉仕が好きだったみたいで1時間位舐めさせてもらえました。

そんな長時間の舐め犬プレイでのクンニ奉仕がお互いに合いその後もかなりの頻度でプレイを楽しみ、お風呂に入る前の彼女の全身を舐め犬奉仕するなど舐め犬M男として至福の時間を過ごさせていただきました。

そして、店舗でも女王様としても活動している彼女に専属M男として仕える事になるまでは半年も掛からなかったと思います。私自身は毎回舐め犬奉仕をして彼女を舐め回した後、短小包茎で情けないおちんちんを責められて手コキで射精させてもらえるのが嬉しかったです。

しかし、彼女は徐々にマンネリを感じていたようで、何か次の段階に進みたいと思っていたようです。そんな時に今までは隠していた自分が童貞であるという事実を彼女に知られてしまいました。

そんな大切な事隠しているなんてとかなり怒られて、お仕置きしないとねという話になりました。そのお仕置きが目の前でセフレとのセックスを見学させられた上で、童貞のままで結合部舐めや男性にお掃除フェラ奉仕までさせられ、他人汁を飲まされるという惨めな事なるのでした。

女王様のセックス見学で結合部舐めやお掃除フェラ奉仕で他人汁を飲む

バレた数日後にいつものラブホではない、ホテルに呼び出されました。お仕置きするから止まりの準備をしてきてという事でしたが、ちょっと高級なホテルだったので舐め犬M男なのにまさか女王様で童貞喪失なんて夢を見ながら向かいました。

フロントに着いて電話をすると部屋番号を言われてあがってくるように言われました。高層階の高い部屋だったのでかなりドキドキしながらエレベーターに乗り込みました。彼女のいる部屋に入ると下着姿で出迎えてくれました。

初めて見る下着姿に興奮してしまいました。色々な期待をしながら、奥に入っていくと中に男性がいる事に気が付きました。え?誰?という疑問をよそにそこに座るようにとベットの近くに置いてある椅子を指さされて言われるがままに座りました。

私が椅子に座ると彼女はベットにいる男の横に寝転がった後その男とキスをすると下着を脱いで、私は初めて彼女の裸を見ました。何がどうなっているのかわからず、とりあえず座っていましたが、かなり挙動不審だったと思います。

全裸になった上で彼女は女王様ではなく女の顔をして男性に抱きついてイチャイチャし始めました。結合部舐め&お掃除フェラ奉仕で他人汁まで飲まされるとは思わず、童貞の私に見せつけているのかな位に思いつつも泣きそうになりながら見ていました。

セックスを見ていた童貞が結合部な目やお掃除フェラ奉仕させられて他人汁を飲む

イチャイチャからあっという間にセックスになり彼女と男は激しく身体をぶつけ合ってセックスを楽しんでいました。一回戦が終わった時に生セックスの感想を言えと言われて惨めで泣きそうになりながら激しかった気持ちよさそうだったみたいな感想を言いました。

もっと惨めで泣きたくなるよというと彼女はベットに戻って男性のおちんちんをフェラして勃たせた後、再び挿入しました。また見せつけられるのかと思っていたら彼女が喘ぎながらこっちを見て来てと言いながら手招きをしました。

よくわからないまま固まっていると彼女に早く来いと言われて慌ててベットに行きました。そして、舐め犬なんだから結合部分を舐めるようにと言われたのです。嫌ですと答えるとこれが本当のお仕置きだからと言われてやらないならサヨナラだよと言われてしまいました。

舐め犬として専属M男になってから1年以上経っていて、クンニ奉仕するようになってからだと2年近く経っていて完全に彼女に依存していた私は別れるのが嫌で慕う女王様とセックスする男性の結合部を舐め始めました。

2回戦だった事もあり彼女のオマンコからは彼の精液が漏れ出していて正直気持ち悪かったです。でも、別れたくない一心で舐めていました。その間も2人はキスをしたり胸を揉んだりと私がいないかのようにセックスを楽しんでいました。

結合部舐めの後はお掃除フェラ奉仕&クンニ奉仕で他人汁を飲まされる童貞M男

結合部舐めをした後横にどけられて眼の前で女王様のセックスを見せつけられて眼の前で中出しされていました。セックスが終わると彼女は私にほら、女王様を気持ちよくしたおちんちんを舐め犬M男らしくお掃除フェラ奉仕しなさいと言われ絶望しながら男性のおちんちんをフェラさせられました。

しばらくお掃除フェラ奉仕をしていると、男性がやっぱり男にフェラさせるなんて気持ち悪いと突き飛ばされてしまいました。これでやっと終わると思った時に満足させられないなんて、早く今度はお掃除クンニ奉仕しなさいと言われてオマンコを押し付けられたのです。

普段は舐め犬M男として楽しくて仕方がないクンニ奉仕でしたが、男性の精液、いわゆる他人汁が2回分入っている女王様のおまんこなのでかなり惨めでした。舐めていると少しずつ漏れ出てくる精液をちゃんと飲めと言われて必死でごっくんしていました。

最後にちゃんと吸い出せと言われていつもは美味しいと感じる彼女の愛液と男性の他人汁が混ざったなんとも言えない液体をたっぷりと吸い取らされてしまいました。飲み終わった後号泣してしまいベットの横で身動き取れなくなってしまいました。

男性はこういうのは二度とごめんだと言いながら部屋から出ていきました。男を見送った後戻ってきた女王様はすごく優しくてごめんねちょっとやりすぎちゃったねなんて言いながら慰めてくれました。

本当はできたご褒美にセックスしてくれるつもりだったらしいですが、あまりの号泣に今度しようねもうこういう事はしないからねと落ち着くまで抱きしめてくれていました。その後は結合部舐めやお掃除フェラ奉仕はなく普通の舐め犬として奉仕してたまにセックスをさせてもらっています。