痴女女王様対決?アナル処女をかけてSMバーでお尻叩き鞭打ち対決

痴女女王様対決?アナル処女をかけてSMバーでお尻叩き鞭打ち対決 M男
SMバーでそれなりに人気のあるイケメンMのあなる処女をかけて痴女系女王様が対決するお話。お目当てのM男相手にお尻叩き鞭打ちで対決してより気持ちよくした方が、M男のアナル処女を奪うことができるという対決をしたエロ体験談。
けいじ(24歳)
M男痴女スパンキング・鞭アナル

アナル処女をかけた戦い?痴女女王様によるお尻叩き鞭打ち対決?

アナルを調教してほしいと思いSMバーに通っているM男です。なんとなくSMが好きでSMバーでも軽くいじめてもらう程度でした。ソフトSMの経験しか無く、アナルを使ったこともなく、スパンキングの経験はありますが、鞭で打たれたことはないという状況で誰かにアナルを調教してほしいとバーのマスターになんとなく話しました。

まさか、自分がアナルを開発して欲しいというちょっとした雑談が、女王様同士の激しい対決に繋がっていくなんて思ってもいませんでした。けいじ君のアナルなら調教したい女の子は多いと思うよなんてマスターに言われましたが、いないでしょなんて思っているとその話を聞いた常連のS女性2人が優しく開発してあげると名乗り出たのです。

社交辞令だと思って、軽く流していると2人の女王様の口論が激しくなっていきました。お互いに私の方が上手く調教できるといって言い合いをしています。あれ?これ両方とも私のアナルを調教したいの?と半信半疑のまま二人の言い合いをただただ聞いていました。ノリで奪い合ってる程度に聞き流していると徐々にヒートアップして始めました。

マスターが止めて、けいじ君はどっちに開発して欲しいの?と聞かれて、2人ともSMクラブで働くプロの女王様だったのでどちらももったいない位です的な回答をしました。どっちにアナル処女を奪われてもいいの?と聞かれたのでもちろんですと答えました。2人で対決してけいじくんのアナル処女を奪う権利を景品にするなんてどう?と言い始めました。

M男のアナル処女が景品?痴女女王様のお尻叩き鞭打ち対決が決定?

マスターの言葉で2人の女王様は対決に乗り気で言い争いは止まりました。鞭打ちってされた事ないよねと確認されて、お尻叩きは好きだったはずだし、お尻叩く鞭打ち対決で決めようとマスターに提案されて、女王様2人もそれでいいと言いはじめて断れる雰囲気ではありませんでした。SMバーのマスターは30分ずつお尻叩き鞭打ち対決を提案しました。

別の日に実施して先攻後攻の差を減らし、気持ちよかった方が後日アナル処女を奪う事を含むアナル開発の権利を得る事になりました。2人の女王様と私のスケジュールを調整してくれて、お互いのお尻叩き鞭打ちプレイは見ない事など簡単なルールが決まりました。プレイはアナル以外なら自由だが、あくまでも鞭打ちプレイがメインである事になりました。

プロ女王様の鞭打ちプレイが経験でき、女王様にアナル開発までしてもらえるというかなり美味しい状況になりました。土曜だったので来週の日曜日に1人目、再来週に2人目になり、プレイ当日1週間前からオナニー&射精禁止で条件を合わせる事になり、明日と1回目のプレイ当日の各日曜日のみオナニー可で月曜から土曜までは禁欲する事になりました。

更に店の閉店までいるとその日中にオナニーできないからと開店前の昼間に実施することになりました。常連さんは入場可で、開店後にショーチャージを取るとマスターが言っているのを聞いて商売上手だななんて思いつつも、まあ、役得で2回も30分の公開調教を受けれるのでいいかななんて思いつつも、その日は帰りました。

痴女女王様対決1人目:お尻叩き鞭打ちとフェザープレイ?

お尻叩き鞭打ちプレイの日まではあっという間に時が流れて、オナニー禁止もしっかり守っていましたが、楽しみすぎて苦痛ではなかったです。1人目の痴女女王様によるお尻叩き鞭打ちプレイの日がやってきました。お客さんもそれなりにいて、この人数の前でやるのかと思うと少し恥ずかしかったです。1人目の痴女女王様も準備万端で待っていました。

普段はショーの時でも法の問題もあり着衣で行われます。この日は営業前だから脱いでしまえという話になり全裸になって四つん這いになりました。バラ鞭とフェザーのくすぐり棒が用意されていました。そして、今日は楽しませてあげるからねと声を掛けて頂き、本日はご調教をよろしくお願いいたしますと返しました。

バラ鞭で最初は軽く叩かれてペチンと言う音でお尻叩きが始まり、連続で鞭打ちを頂きました。徐々にペチンからパシンと音が変わって、最終的にはバシーンという激しい音と共に激痛がお尻を襲いました。しばらく鞭打ちによるお尻叩きが続き、お尻が熱くなってから更に叩かれることでペニスもギンギンに勃起していました。お尻は真っ赤になっていました。

その赤くなっているところをくすぐり棒で優しく、打たれて痛い場所を的確に撫でていきました。痛い場所をふわふわしたくすぐり棒で優しく撫で回されると余計に気持ちよくなってしまいました。さらに、ペニスも少しだけ撫でてもらえてすごく気持ちよかったです。最後は、ほんの少しだけアナルの周りをさっと撫でて30分が経過して終了しました。もちろん、家に帰ったらプレイを思い出しながらたっぷりオナニーして射精してしまいました。

痴女女王様対決2人目:お尻叩き鞭打ちでまさかの射精?

1人目のプレイの傷が癒えた頃にあっという間に2人目のプレイの日がやってきました。1人目と同じにするために、全裸で四つん這いになりプレイスタートとなりました。一本鞭とバラ鞭のショートウィップが用意されていました。一本鞭で1人目の時と同じように軽い鞭打ちから始まって徐々に強い鞭打ちになっていきました。

1人目と違い、一本鞭を使った鞭打ちで、お尻叩きは前回よりもハードで、お尻叩きされたお尻はどんどん真っ赤になっていき、血もにじむようになっていきました。正直かなりきつかったです。涙目になり、ぎゃーっと声を上げながらなんとか耐えていました。お尻叩きでお尻がズタボロになった頃に、鞭打ちがストップして、頭を優しく撫でてくれました。

その後、四つん這いの私の隣にしゃがみこむように座ってバラ鞭のショートウィップでお尻を叩きながらよく耐えたねと頭をナデナデした後に、お尻を叩きながらペニスを手コキで刺激してくれました。あれは流石になんて声も上がっていましたが、お尻叩きをされながら手コキでペニスを刺激されてあっという間に射精してしまいました。

射精してから、残りの数分はひたすらお尻と頭をなでてもらって終了しました。結果発表は翌日の予定でしたが、ボロボロで無理そうで来週に変更になり、帰り道は歩く度にお尻叩きで叩かれたお尻が痛み足元がおぼつかない感じになり、途中で追いかけてきてくれた常連さんに車に乗せられて送ってもらいました。車に座った時もお尻がかなり痛かったです。

お尻叩き鞭打ち対決終了、勝者によるアナル処女卒業の儀式?

女王様対決の翌日には更に痛くなっていましたが、なんとか仕事を終わらせて帰りました。1週間後の発表の日には痛みはマシになったもののお尻叩き鞭打ちでの傷は完全には癒えていなくて、まだ痛みが残っていたのでプレイ順が逆じゃなくてよかったと本気で思いました。開店時間に店に行きしばらく待っていると2人の痴女女王様がやってきました。

2回のお尻叩き鞭打ちを見に来ていたお客さんもほぼ全員集合していて、お店はかなり賑わっていました。1人目の女王様は、大丈夫だった?と身体を気遣ってくれました。2人目の女王様は気持ちよかったでしょと声を掛けてきていました。いや、今でもまだ痛いくらいですよというと勝ちを確信したような強気の笑顔をしていました。

どっちが良かったかな?というマスターの声で結果発表をすることになりました。もちろん、勝者は1人目です。2人目の痴女女王様はかなり不服そうでしたが、射精こそさせてもらいましたが、全体的に痛く、1週間痛みに苦しんだので今後プレイでもひどい目に合わされそうだなと思ったので2度とプレイはしたくないと思ったのが理由です。

閉店後に、勝った方の女王様とホテルに行って、ローションをアナルに垂らしてもらった後、よくほぐして頂き、指でほじくり回した上でそろそろ大丈夫かなと細めのペニスバンドでアナル処女を奪っていただきました。後日談になりますが、もうひとりの女王様はかなり太めのペニバンを持ってきていたそうで、選ばなくてよかったなんて思いました。

上級者ならともかく、初めてのアナルプレイで極太のペニバンはハードル高すぎですよね。怪我していたかもしれないと思うと、プレイがハードすぎる点が気になって選びませんでしたが、射精の気持ちよさで選ばなくてよかったと強く思いました。アナルバージンを奪っていただいた女王様とは今でもたまにプライベートで調教して頂き、遊んで頂いています。