射精管理されてミルキングでマゾミルクを搾精されるM男の体験談

射精管理されてミルキングでマゾミルクを搾精されるM男の体験談 M男
アナルを弄られてミルキングで搾精されてしまうM男の体験談。貞操帯で射精管理されて、射精する時はいつもミルキングで快感なき射精でマゾミルクを搾精させられてしまうという惨めな生活をさせられてしまうエロ体験談。
たつや(29歳)

M男痴女羞恥包茎・短小

【射精管理】ミルキングでマゾミルクを搾精されてしまうM男の出会い体験談

アナルを弄られてミルキングで搾精されて快楽無く惨めにマゾミルクを搾り取られているM男で、射精管理をされて、もう何年も快楽のある射精をさせてもらえず、マゾミルクを垂れ流しさせられています。とてつもなく惨めでつらいですが、S痴女な彼女に遊んでもらえる事で興奮してしまい、見るキングにハマってしまい長く付き合っています。

長くに渡って快楽を奪い取られる射精管理とミルキングによる搾精プレイをするようになったきっかけは出会い系サイトでした。男性を責めてセックスがしたいという女性が男性を募集していて、メッセージを送ると返信が来てやり取りをして、仲良くなりました。たまたま近くに住んでいたので会う事になりました。実際に会ってみるとかなり美人さんでした。

人気グラビアアイドルだと言っても疑わないレベルのスタイルで顔も可愛くてびっくりしてしまいました。とりあえず、ご飯を食べに行こうという話になり、ファミレスに向かって歩いている時もすれ違う男性がいやらしい目でこっちを見ているのが隣にいてわかる位に注目を集めていました。その目線に本人も気がついたみたいでマスク外していると面倒くさいのよねなんて言ってマスクを着けていました。

【オナサポドットコム編集部のコメント】
コロナ禍前の体験談です。余談としてお聞きした話によるとマスクを着けているとナンパされなくなるので、コロナ禍でマスクが当たり前になった事にお相手の女性は喜んでいるそうです。

ファミレスでは、マスクを着けるとナンパされなくなるから重宝しているという話から始まり、ナンパしてくるようなイケイケな男性は好みじゃなくて、受け身な男を責めたいなんて話で盛り上がりました。お話をしていても、しっかりリードしつつも私の話もうまく聞き出してくれてすごく楽しい時間でした。2時間位ご飯を食べながら話した後、ホテルに行こうという話になり移動しました。

【射精管理】強制射精でマゾミルクを搾精されてしまうM男の体験談【初プレイ】

手を繋いでくれて引っ張られるようにラブホに連れ込まれました。マスクを着けたままだったのでそこまで目立っていなかったと思いますが、外していたら羨望の眼差しで見られたか、憎悪の対象として見られていたかもしれないと思う位に、彼女が私を積極的に引っ張ってホテルに連れて行かれました。

ホテルに入るとすぐに服を脱ぐように言われて、パンツ一丁になるとすぐにパンツも脱いでと剥ぎ取られてしまいました。手をつないでホテルに入っただけなのに私のおちんちんは勃起していてポロンと言う感じでパンツから飛び出ました。これフル勃起?と冷たい目で聞かれて、今までにない位にパンパンに勃起していたのでそうですと答えました。

すると笑いながら小さいね、小学生みたいなんて言われてしまいました。仮性包茎で自分で剥かなければ皮を被っているものの平均よりちょっと小さい位のサイズだったので、そこまで言われると思っていなかったのでかなり恥ずかしかったです。これで女の子を満足させられるの?と言いながら手コキでおちんちんをシコシコとさすってくれました。

あまりに気持ち良すぎて1分も持たずに射精してしまうと早っと言われ、短小包茎で早漏なんだねなんて馬鹿にされながらも手コキで連続強制射精させられました。牛のお乳みたいにドピュドピュと出てくるね。精液じゃなくてこれじゃあマゾミルクねなんて笑いながら搾乳するような動作をされてまたしても射精してしまい、射精じゃなくて搾精しているみたいだねと笑われてしまいました。

射精管理で禁欲させられてマゾミルクを搾精される惨めなM男の体験談

搾精でたっぷりとマゾミルクを搾り取られてしまいました。何回も射精させられて精液を撒き散らしたのでラブホのベットは精液まみれになっていました。勃たなくなるまで搾精された後、その日のプレイは終了して今後について話をする事になりました。オナニーの頻度や1回のオナニーで何回射精しているなんて話をしていると多すぎるという話になりました。

オナニーしまくっている割には、いっぱい出たけど、我慢すればもっと多くマゾミルクが出るから射精管理してあげるという事になり、自由にオナニーする事ができなくなりました。その時はたまにはオナニーさせてもらえるのかななんて甘く考えていましたが、実際に射精管理を始めると1週間位に一度彼女と会ってプレイをして搾精される以外は射精させてもらえない生活になってしまいました。

射精管理で射精を制限されて、彼女と会う日にはたっぷり溜めたマゾミルクをひたすら搾り取られる日々でした。毎回10回以上搾精させられてマゾミルクを搾り取られました。そんな日々が続いていると徐々にマンネリ化していきました。彼女は、私以外の男性ともたまに遊ぶそうで、ミルキングというものを経験したそうです。

ミルキングは前立腺よりも先にある場所を刺激する事で射精の快楽が殆ない状態で強制的に精液を吐き出させる事で、マゾミルクを搾精する方法としてはかなり惨めなものでした。相手の男性とは1回きりで関係が終わってしまったそうで、常時調教している私を相手にミルキングができれば楽しいと思ったそうです。少し興味があったのでOKしました。

ミルキングをする為にアナル拡張され、射精管理されるM男の体験談

ミルキングをすると言ってもそもそも私はアナルを使った事もなかったので、まずはアナルを拡張してミルキングができるように身体を準備していく事になりました。最初はローションとゴム手袋でアナルを弄られて少しずつ拡張されていきました。最初は人差し指一本入れるのもキツキツでしたが徐々にアナルが緩くなっていき2本3本と入るようになりました。

アナルを拡張している間は搾精の頻度が減っていて、マゾミルクをかなり溜め込む事になってしまい辛かったです。しかも、私のアナルは固い方だったようで、彼女いわく、かなり時間がかかって無理かもしれないと思ったという位に時間がかかってしまい、ミルキングする為努力が足りないと言われマゾミルクを溜めさせられて、会ってもアナルだけで搾精なしの日が増えていき、週一回位だった搾精が最終的には月一位になりました。

まあ、1ヶ月に1回になってしまったのは、コロナ禍の影響もあったので、コロナの影響でアナル拡張に時間がかかったという側面もあったと思いますが、彼女と一緒に居る時以外でも彼女からのアナル調教課題に従って毎日しっかりアナルをいじっていました。アナルが中々柔らかくならないと言われていたので結構必死でアナルをほぐしていました。

1人で部屋で夜にアナルを弄ったり、トイレの個室で誰かが来るかもしれないというドキドキの中で一人惨めにアナルを弄ったりと自分でアナルを開発した甲斐もあって、緊急事態宣言などがあけて、以前のように週1で会えるようになった頃にはディルドがやっとアナルに差し込めるようになったので、ミルキングをする事になりました。

射精管理の末にミルキングでマゾミルクを惨めに搾精されるM男の体験談

ミルキングができるようになるまでは、手コキなどでマゾミルクを搾精させられていました。彼女はミルキングができるようになったらもうおちんちんは触らなくて良くなるもんねなんて言いながら、ディルドをアナルに差し込みおちんちん側を探るようにちょんちょんと刺激してきました。

かなりむず痒くて変な感覚でしたが、精嚢がどこにあるのか探るようにディルドを動かし続けられました。そして、ニュルっと言う感じでマゾミルクがおちんちんの先からダラダラと垂れていきました。精液を出した時の射精感はなく、ポタポタと精液が垂れていました。ミルキングでの射精は本当に惨めで、必死で我慢して溜め込んだマゾミルクを快感なく搾精されるのはかなり辛かったです。

正直イッたという感覚ではなく、漏らしたというか抜き取られたというかそんな感覚で快感を没収されたように感じました。それからは快感のある射精をさせてもらえる事はなく、毎回ミルキングで搾精させられ続けています。最初の頃は快感のある射精をしたくて仕方がなかったですが、1年経った頃からその快感が思い出せなくなってしまい、気がついたら惨めにミルキングで搾精させられてマゾミルクを垂らす事にハマっていました。

初めてミルキングをされてすぐに貞操帯でおちんちんを封印されてしまい、メンテナンスで洗ってもらう時以外は常に装着していて、ミルキングでマゾミルクを搾精された時にはしばらく貞操帯の中にマゾミルクが残ってしまい、余計に惨めな気分になり、興奮して勃起して貞操帯におちんちんを押さえつけられる日々を送っています。

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