M男を口内指責め、ベロフェラ、逆イラマチオで口内責めしまくる痴女ギャル

M男を口内指責め、ベロフェラ、逆イラマチオで口内責めしまくる痴女ギャル M男
M男の口の中を責める事に執着する痴女ギャルに目をつけられたM男が口内指責め、ベロフェラ、逆イラマチオなどでM男相手に口内責めをして徹底的に口を責めまくる。そんな痴女ギャルに責められるM男のエロ体験談。
けんじ(24歳)

M男痴女ギャル羞恥

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口内指責め、ベロフェラ、逆イラマチオなどの口内責めが好きなギャル痴女と出会う

口内責めで口内指責めやベロフェラ、逆イラマチオをするのが好きな痴女ギャルとの出会いはとあるサークルでした。そのサークルはみんなで運動をする事がメインでBBQなどの行事もあるような緩めの社会人サークルでした。

そのサークル内で結構イケイケなギャルでショップ店員をしていて、毎回来るわけではない女の子が口内責めで私を責める事になるギャルでした。土日が固定給ではないので彼女は休日での参加は少ないですが、飲み会や平日の夕方の集まりには結構な頻度で参加していました。

私は時間に融通がきく仕事をしていたので、平日も休日も結構な頻度で参加していたので、絡む事も多く仲良くやっていました。彼女の方が年下でしたが、元々受け身な陰キャだった私を引っ張ってくれていたのでお姉ちゃんみたいな感じでした。

仲良くなっていくうちにサークル外でも、ご飯を食べに行ったり、遊びに行ったりするようになっていきました。下手したらパパ活に見られてしまうかもと気にしていると彼女は流石に年齢近いし、パパ活には見えないでしょなんて笑っていました。

でも、パパ活だとホテルに行かないとねと冗談ぽく言われた日にご飯を食べ終わった後、駅に向かおうとするとすっと手を引かれて駅とは真逆のホテル外の方に連れて行かれてしまいました。え?こっちはというとホテル行こ?私じゃ嫌?なんて言われてしまい黙ってついて行く事にしました。

ホテルで痴女ギャルに口内責めされてしまう【口内指責め・ベロフェラ・逆イラマチオ】

流石に童貞ではなかったですが、経験の少ない私はかなりドキドキしながら彼女に誘導されてホテルに入りました。中に入るとずっと狙ってたんだと言われて、え?俺なんかというと私は受け身な男性を責めるのが好きなのとだけ言うとさっとお風呂に向かっていきました。

ささっとシャワーを浴びてきたみたいで、彼女はすぐに戻ってくると、私にも入るように促してきました。私は彼女の風呂上がりで濡れた髪を吹きながらバスローブ一枚で戻ってきた姿を見てドキドキしてしまいました。

フル勃起してしまったおちんちんを見せないように逃げるようにお風呂に向かいました。勃起を落ち着かせつつシャワーを浴びて身体を洗って、彼女が着ていたのと同じホテルのバスローブを着て部屋に戻りました。

彼女はバスローブ一枚でテレビを見ていてちょっとエッチな姿だったので、すぐに再び勃起してしまいました。バスローブをおちんちんが押し上げていたのを彼女に気が付かれてもう勃起しちゃっていると言いながら顎をくいっと持ち上げられました。

まさか、ここからおちんちんは触らずに、口内指責めやベロフェラ、逆イラマチオで口内責めをされまくって、身体中よだれまみれにされた上に口の中で感じてしまう変態M男にされてしまうとは思ってもいませんでした。

口内指責めで口内を責められて口の中で感じるようになるM男

顎クイで固定されたまま、口内に彼女の指が入ってきました。最初は彼女の指を舐めるように言われてちゅぱちゅぱと舐めたり吸ったりしていて、少し若くてキレイなギャルの指を舐めている事で少し興奮していました。

しばらく舐めた後は、彼女の指で私の舌の上をすっーっと撫でるように動かされるようになりました。最初は舌を触られているという不思議な感覚でしたが、徐々に舌を触られるという行為が気持ちよくも思えるようになっていきました。

その日は1時間位口内指責めで口内責めをされた後、彼女が私の上に乗ってセックスをしました。セックスをしている時も、口内指責めをされて、イク時に軽く喉の方に指を入れられて、ゲホッと言いながらイカされてしまいました。

前戯は口内指責めばかりでしたが、セックスが終わった後は口内責めはなしでイチャイチャしたり、彼女の胸やオマンコを触らせてもらったりと普通の恋人同士やセフレみたいな時間を過ごしました。

その後もこの関係を続けて、徐々にデートする日よりもホテルで楽しむ日が増えていきました。前戯で口内指責めをされて、女性上位でセックスをして、イク時に指を喉に突っ込まれてゲホゲホ言いながら射精させられていました。

口内指責めの後はベロフェラで感じさせられるM男

口内指責めが気持ちよくなっていき口内責めでもイケるのではないかと思っていた頃に、最初の時のように顎クイをしてきて、舌を出すように言ってきました。言われるがままに舌を口から突き出すとフェラをするように舌を口で咥えてきたのです。

ジュバジュバとベロフェラをされると、口内指責めで責められて舌が感じるようになっていたので、ベロフェラでジュボジュボと舌を彼女の口で責められると感じてしまいました。ベロフェラをされた後は、ディープキスで口内責めをされていきました。

口内を彼女の舌で蹂躙された後、再び舌を出さされてベロフェラををされるというのを繰り返されているうちに頭が真っ白になるような快感で一瞬意識が飛びそうになったくらいです。最初は酸素不足かななんて思いました。

しかし、あれはいわゆる脳イキやメスイキと言われるような射精とは別の絶頂だったと今ではわかります。そして、ベロフェラや口内指責めで口の中を責められてメスイキ捺せられる事にハマっていきました。

口内責めでメスイキができるようになるとセックスなしでメスイキでイカされるだけで終わる日も出るようになりました。もちろん、キスでイカされながら、セックスで射精もさせられる事もあります。

口内指責め&ベロフェラの先は逆イラマチオで犯されるM男

口内指責めやベロフェラで散々イカされまくるというのを何度も繰り返して遊んでいると徐々にマンネリ化していきました。口内責めで口内を完全に性感帯にされて、普通にキスされるだけで気持ちよくなるくらいになっていました。

ただ、マンネリ化というのはどうしても起こるみたいで徐々にプレイが固定化し、回数が減っていきました。そんな時に彼女はペニバンを購入してきたのです。私のおちんちんよりも明らかに大きく立派なチンポでした。

アナルを犯されるのかと思い、あまりの太さと大きさに恐怖を覚えました。しかし、彼女は、その立派なおちんちんを装着するとフェラをさせてきました。ベロフェラや口内指責めで口の中を開発されていたのでフェラしながら感じてしまいました。

自分のおちんちんよりデカいおちんちんを咥えて興奮しておちんちん勃起させているなんて変態だねなんて言いながら彼女は頭を撫でてくれてすごく心地よくて頑張ってフェラをしていると急に頭を押さえつけて激しくペニバンを振って口の中に突っ込んできました。

激しく突っ込んでいわゆる逆イラマチオで激しくペニバンで口内責めされました。ゲボゲボとしながらも、感じてしまい逆イラマチオにハマってしまっています。最近は、今度飽きたら粗チンペニバン買ってアナル犯すかと言われています。