スパンキングで強制射精?隣のセレブな人妻はドSで鬼畜な貧乳女王様?

スパンキングで強制射精?隣のセレブな人妻はドSで鬼畜な貧乳女王様? M男
セレブが住むマンションに引っ越してきたフリーのコンサルタントが隣から夜な夜な聞こえる打撃音と叫び声が気になり、旦那さんの居ない間に大丈夫かと人妻に聞いてみたら、スパンキングが好きなドSで鬼畜な貧乳女王様でスパンキングだけで強制射精させられるエロ体験談。
しんや(27歳)
M男スパンキング・鞭貧乳人妻
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S女性との出会い

隣のセレブ人妻の部屋から悲鳴?正体はスパンイングで強制射精させる鬼畜な貧乳女王様

私はフリーのコンサルタントをして自宅を事務所にして働いていました。幸いなことに仕事を回してもらうことができて、うまく稼ぐことができるようになり、セレブが住むマンションに引っ越してきました。隣は経営者で引越しの挨拶に行くと可愛らしくてセレブな貧乳で若い人妻が丁寧に対応してくれました。旦那は何度かすれ違いましたがちょっと横柄な感じでかなり年の差のある男性でした。

ある日、パシンパシンというスパンキング音が聞こえ、絶叫する声が隣から聞こえてきました。女性のような甲高い悲鳴だったので隣のセレブな貧乳人妻が年上の旦那にDVを受けているのではないか?と思っていました。元々マンションの廊下などで横柄な旦那さんの態度を何度も見ていたため、きっと旦那がDVしているに違いないと思いこんでしまったのです。

その後も週に2〜3回その激しい音や悲鳴や絶叫するような声が聞こえる様になりました。
若くて美人な人妻が鬼畜な旦那からDVを受けているなら大変だしなんとかしなければと思い、旦那が仕事ででかけた時に隣のセレブ人妻を訪ねて、夜中のスパンキング音と悲鳴の話をして、DVを受けていないか?大丈夫ですか?何かあれば相談に乗りますよと確認しました。

もちろん、ただのお隣さんにいきなり話をしてもらえるとは思っていなかったので、その日は、声だけ掛けて帰るつもりでしたが、隣の人妻がちょっと困った顔をし、少し悩んだ後に丁寧な対応でここで話すと近所の目もありますから、詳しい話は中でお話しましょうと言われました。部屋の中に招かれて、お茶とお菓子を出されたのでDVの相談をされると思っていました。

人妻女王様の告白:実は旦那の悲鳴?鬼畜なスパンキングで強制射精!?

出してもらったお茶を飲みながら、セレブ貧乳人妻が少しずつ夜に聞こえる悲鳴の正体について、話し始めました。まずはDVではない事を説明されて、なんと人妻の悲鳴だと思っていた夜中の悲鳴はまさかの旦那さんのあげている悲鳴だと言われた時はちょっとビビってしまい、沈黙してしまい、まともに反応することができませんでした。

よくよく聞くとお互いに同意の上でお尻をペンペンするスパンキングをして強制射精させるという性的なプレイとして行っているそうです。そして、旦那さんはお尻を叩かれるなど被虐的なプレイで性的興奮をしてしまうM男で、元々は鬼畜な女王様として働いていたお店に通うM男だったそうで、お店でスパンキングや強制射精をさせていたそうです。

女王様系のSMプレイのお店での関係で人妻にのめりこんだ旦那さんが、自分は社長だから、それなりにお金もあるし、女王様をセレブ人妻にしてあげられる。お金は自由に使っていいから結婚して専属で調教してくれないかと口説き落として結婚したそうで、今でも週に2~3回スパンキングや強制射精プレイを行っているそうです。

完全に勘違いだったので、謝罪して失礼をいたしましたと帰ろうと思い立ち上がると、お尻を叩いて強制射精しているのに興味ない?と妖艶な笑みを浮かべてスパンキングに使うパドルや女王様の衣装を見ていかないかと言われて、自分がされることには興味はあまりなかったですが、後学のために見せてもらうことにしました。わざわざ着替えてくれてボンテージ姿も見せてくれました。

ペニスを勃起させたら貧乳人妻女王様に鬼畜なスパンキングで強制射精させられる?

セレブ貧乳人妻のボンテージ姿は妖艶でエロく思わず勃起してしまいました。おちんちんを大きくさせて興奮したの?と人妻女王様は聞いてきました。あまりにボンテージ姿がエロくて、起ってしまった旨を説明し謝罪しました。その間もなんとか収めようと平常心平常心と心の中で唱えてみましたが、勃起は収まってくれませんでした。せっかくだからスパンキングを体験していくかと聞かれました。

いつも聞いている絶叫やスパンキング音を思い出し、背筋が凍るほど怖かったので遠慮して立ち去ろうとしたら苦しいでしょとパドルでペニスを撫でられて、耳元で、お気に召さなかったら、好きな方法でヌイてあげると人妻女王様が自分のあそこを軽くなでたのです。据え膳食わぬはなんとやら、お尻を叩かれても気持ちよくなんてならない思いスパンキングをしてもらうことになりました。

お尻を叩かれて、気持ちよくなることはないという根拠のない自信を胸に美人でエロい人妻とセックスして責めてやると心に決めて、体験していくことにしてしまいました。プレイルームにしているという部屋にボンテージ姿で準備万端な隣の人妻に腕を引っ張られて連れて行かれました。そして、服を脱ぐように言われ、服を脱ぎ、トランクス一丁になりました。

トランクスを下ろす時に一瞬手が止まると、やると決めたんだから男らしく早く脱いじゃって、早くプレイしましょうといわれ、気持ちよくなるようにたっぷりスパンキングしてあげるとお尻を軽くスパンキングパドルでこづかれて、それとも脱がずに最初からお仕置きされたいの?と真顔で言われ、怖くて慌てて服を脱いで言われるがままに全裸になりました・・・。

鬼畜な貧乳人妻女王様に初めてのスパンキングで強制的に射精させられる

服を脱ぐと、鬼畜な貧乳女王様にやっぱり若いから旦那よりも元気ね、今にも射精しちゃいそうねと言われながらスパンキングパドルでペニスをさわさわっと撫でられて、隣の美人な人妻に見られていると思うと余計に興奮してしまい、ペニスは余計に元気になってしまい、ギンギンになりました。まだ硬くやはり若いと旦那と違って硬いわねと手で掴まれました。

ペニスの硬さを確認されて、そのまま触ってもらえるかもしれないと期待が膨らんだけど、残念ながらそのまま手を離されて四つん這いになるように言われて、四つん這いになりました。パシンといつも壁を挟んで聞いていた音が聞こえたと同時にお尻に激しい痛みを感じて思わず叫んでしまいました。

これがあなたが聞いた音の正体よと女王様は言いながらスパンキングパドルで連続してバンバンとお尻を叩いてきました。最初はかなり痛く、ただただ絶叫していましたが、痛みで感覚が鈍くなってきた頃に、彼女は強弱を付けてリズミカルに叩くように変わりはじめて、痛い身とは別にペニスにむず痒いような変な感覚が出始めました。

そして、軽い連打から、強い一撃を貰ったその時、お尻からペニスに掛けて電撃が走ったような感覚があった後、その電撃に押し出されるかのようにペニスから激しく射精してしまいました。はじめてで射精できるなんて才能あるわね。これがスパンキングによる強制射精よ。旦那も大好きでいつもしているのよと笑っていました。

鬼畜な貧乳女王様とスパンキングで強制射精を楽しむ日々

スパンキングで強制射精されるのが好きな鬼畜な貧乳女王様とはその後、平日の昼間に週1くらいでプレイを楽しむようになりました。こちらはいつも全裸なのに相手の裸は見たこともないという関係に余計に興奮し自分の部屋で仕事をしていても、隣のセレブ人妻が部屋にいる気配を感じるだけで興奮するようになってしまいました。

お尻を叩かれて、強制射精させられるプレイをされることにドンドン感じるようになってしまいました。週1回のプレイの日以外にはオナニーなどで射精することはなくなってしまいました。自分でお尻を叩きながらオナニーなど色々なオナニーを試してみましたが、どんなに頑張っても射精することができませんでした。

完全にスパンキングと強制射精の虜になってしまい、隣の人妻さんに調教されてM男になってしまった。セレブ貧乳人妻女王様の旦那は?と思われた方もいると思うが、そもそも、女王様を養うための結婚だったらしく、今ではたまに一緒に調教されるという不思議な関係になっている。横暴そうな雰囲気は経営者としてナメられないために気を張っていて、かなり頑張って強そうに見せていたそうです。

今では、浮気相手とも言える関係である隣人である私に気さくに話しかけてくれています。さらには、私が死んだら後はよろしくなんて縁起でもないことまで言ってきています。セレブ人妻貧乳女王様は、最近子供が欲しいみたいで3人で色々相談しています。そのあたりの話はまたの機会に・・・。