アナル処女からアナルフィストできるガバガバケツマンコにされた童貞M男の体験談

アナル処女からアナルフィストできるガバガバケツマンコにされた童貞M男の体験談 M男
アナル処女で童貞だったM男が童貞を喪失する事なく、アナル処女を奪われアナルフィストできるガバガバケツマンコになるように痴女に童貞のままアナルを拡張されてしまうエロ体験談。
やすゆき(21歳)

M男痴女アナル童貞

童貞でアナル処女だったのにアナルフィストできるガバガバケツマンコにされた男

21歳の時に出会ったいわゆる痴女に童貞のままアナル処女を奪われ、アナルフィストできるガバガバケツマンコに開発されて、アナルでメスイキさせられまくっている童貞M男にされてしまいました。

それから数年が経ち、社会人になり数年経過してこの体験談を書いている今でもその痴女な女性によって童貞のままガバガバにされたアナルでメスイキさせられまくっています。このまま結婚して童貞のまま父親になるのよという恐怖な言葉まで言われています。

童貞なのに父親なんて起こり得ないなんて思う人もいると思いますが、オナニーなどで射精しその精液を女性の中に入れれば妊娠はしますので童貞のままで父親になるという事は可能なのです。

最近では産婦人科などで人工授精をしなくても、自分達で人工授精ができるセルフシリンジキットという道具まで販売されていて、結構手軽に童貞のまま父親になれてしまうのです。もちろん、そういう用途の商品ではありませんし、それを知った時私は絶望しました。

そんな私が痴女な彼女と出会いアナル処女を奪われ、アナルをガバガバケツマンコに拡張開発されてアナルフィストされてしまうまでの童貞M男にされてしまった体験談をお話させていただきます。

アナル責め好き痴女との出会い【アナルフィストできるガバガバケツマンコの童貞M男】

私のアナル処女を童貞より先に奪い、アナルフィストできるガバガバケツマンコにした痴女との出会いは、大学のサークルです。サークルを仕切っていた2つ上の先輩でサークルを卒業した後も頻繁に来ていたので仲良くなっていきました。

特に夏のイベントで仲良くなり、夏休みの終わり頃に2人で遊びに行きました。それなりにお酒を飲んでいい気分になって帰ろうとすると身体に纏わりつくようにくっついてきて、私をリードするようにラブホに入りました。

普段もリードしてくれる彼女でしたがこの時は酔いもあってかかなりグイグイリードしてラブホに入り、当たり前のように2人でお風呂に入りました。初めて見る彼女の裸はとても綺麗で見惚れてしまうくらいでした。

ガン見してしまったみたいでそんなに見たら恥ずかしいよひょっとして童貞だったり?と冗談めいた感じで言ってきたので静かにうなずくと本当に?と嬉しそうに言うとじゃあたくさん教えてあげると微笑んだ後ベットに連れて行ってくれました。

しばらくキスしたり、おちんちんを軽く触ってもらったり、初めてでしょとおっぱいを揉ませてくれたりしていましたが、どこから取り出したのかローションを出してきてアナルを触り始めたのです。

アナル処女童貞のアナルをガバガバケツマンコに開発?

指がアナルに入ってきました。初めて他人にアナルを触られた嫌悪感が最初は強くいじられている感覚も変な感じで最初は嫌でやめてほしいとお願いしましたがやめてくれず、慣れてきたら気持ちよくなるからと言われてアナル処女のケツマンコを触られ続けられました。

おちんちんを触られながらゆっくりと解すようにアナルを触られ続けてほぐれていき指の本数も増えていきました。最初は嫌だったアナルへの愛撫が徐々に気持ちよくなっていってしまいました。

この日はアナルを触られながら手コキで何度も射精させられてしまい、終わる頃には勃起しなくなってしまい、ごめんね、楽しくて遊びすぎちゃった童貞喪失はまた今度ねと言われて、アナルを触られた嫌悪感よりも気持ちよかった記憶が残っていました。

今度は童貞を奪ってくれるんだと思うとまた遊びたいと思いましたし、また今度という言葉が嬉しくて、童貞を卒業できなかった残念さよりも次を期待する気持ちが大きくて楽しみにしながら別れました。

この時はちょっとアブノーマルに責める人なんだなんて思ったくらいで、まさか童貞を守ったままアナル処女を奪われてアナルフィストできるガバガバケツマンコにされてしまうなんて思ってもいませんでした。

アナル処女な童貞がアナルフィストできるガバガバケツマンコになるまで

2度目以降のラブホでもなんだかんだと理由を付けられてアナル開発をメインにプレイが進みました。そんな中でも、クンニしたり、胸を触ったり、抱き合ったりしてイチャイチャする時間もありいつかは童貞を喪失できると思いながらデートして、ラブホに行く日々を送っていました。

優しくゆっくりとアナルを開発されていきましたが、ある日お風呂から上がっていつも通りアナルを指でほぐしてくれた後、ベットの上で待つように言われて待っていました。彼女はおちんちんをつけて戻ってきました。

そのおちんちんはペニバンと言うと教えてくれましたがなぜ彼女がペニバンを付けているのかわからずに困惑していました。困惑しているのがわかったのか童貞より先にアナル処女もらってあげるねと言い始めたのです。

もちろん断りましたが、童貞卒業したいのでしょ?と童貞卒業をちらつかされてOKしてしまいました。ペニバンと言えばこれだよねと言いながら私の口に突っ込んできました。アナル処女とか童貞とか関係なくフェラの仕方なんか分からずゲボゲボ言いながら口の中をペニバンで犯されてしまいました。

しばらくして満足したのかアナルにローションを追加されて、ペニバンを入れられてしまいました。口をペニバンで犯されてフラフラだった私は抵抗する余裕もなくすんなりとアナル処女を奪われケツマンコをペニバンで犯されてしまいました。

アナル処女喪失の後に童貞のままアナルフィストさせられてガバガバケツマンコにされる

アナル開発をしっかりされていたおかげなのかアナル処女を喪失する時からスムーズにピストンされて感じてしまうようになってしまっていました。童貞なのにアナル処女喪失でもうすでに淫乱なガバガバケツマンコになっちゃってるねなんて笑われてしまいました。

アナル処女を奪われてからも1週間に1度くらい一緒にラブホに行ってペニバンでアナルを犯されてしまいました。どんどん大きくて太いペニバンに変わっていきガバガバケツマンコにされてしまっていきました。

どんどん大きくなっていくペニバンに徐々に恐怖を覚えるようになっていきました。本当にガバガバケツマンコになってしまったと認識したのはアナルフィストされてしまった時でした。アナルフィストされたのはアナル処女を奪われてから半年後でした。

アナルを触りながらそろそろ大丈夫だねと言い始めたので、なんなのかなと思っていたら彼女はゴム手袋をはめて私のケツマンコと彼女の手にたっぷりとローションを塗り始めて、手の先からアナルに手を入れてきました。思っていたよりもすんなりと入ったという印象でした。

すんなりと入っていき手首までしっかり飲み込んでアナルフィストができてしまっていました。しばらく開発してアナルフィストのつもりだったらしいですが、すぐにできて彼女はかなり喜んでいました。その後も関係を続けてガバガバケツマンコになってしまいました。

そうこうしている間に彼女と恋愛関係になり、付き合いつつも童貞のままアナルを犯されてガバガバアナルにされる日々を送っていました。結婚して童貞のままパパになろうねなんて本気か冗談かわかりませんが言ってきます。これが、童貞のままアナル処女からアナルフィストできる位にガバガバケツマンコにされてしまった体験談です。