【金玉責め・尿道責め・三角木馬責め】ちんぽ拷問で尿道プラグ常用するM男

【金玉責め・尿道責め・三角木馬責め】ちんぽ拷問で尿道プラグ常用するM男 M男
金持ち女子による金玉責め、尿道責め、三角木馬責めなどでちんぽ拷問を受け入れたM男の末路。剃毛パイパンにされて尿道プラグやアナルプラグで穴を開発して後戻りできない身体にされてしまったM男のエロ体験談。
りさ(28歳)
M男痴女アナルパイパン・剃毛

お金で金玉責め・尿道責め・三角木馬責めなどのちんぽ拷問を受け入れるM男

M男をズタボロに調教したいという願望のある私を含めた3人のお金を持っている女子がM男にお金を払って1年間たっぷり調教した時の体験談です。金玉責め、尿道責め、三角木馬責めなどのちんぽ拷問を施しました。

もちろん、それだけで大金を払ったわけではなく、アナルも尿道も後戻りできないくらいに調教して、剃毛パイパンした上で永久脱毛して、ピアスまでつけてしまいました。かなりの大金を積みましたが、すごく楽しかったです。

始まりはとあるお店でSM好きの20代後半の女経営者3人でお金でM男を買って無茶苦茶に調教してみたいなんて与太話から始まりました。話している時は半分本気、半分冗談という感じでした。いつかできたらいいねくらいな話だったのです。

飲みの席の与太話だと思っていたらそのうちの一人がお金で1年間好きに調教して良いという男性を見つけてきたのです。結構な金額の借金があり、働く能力も低い男で借金の返済とその後の生活の保証が条件という事でした。

しかも、25歳と結構若い男性で人気ホストや芸能人とまではいかないもののそれなりにイケメンでした。クラスで2~3番目のイケメン的な感じでこの子なら良いねと私と連れてきた方じゃない女の子も乗り気になっていました。

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M男契約完了?ちんぽ拷問でアナル&尿道プラグと剃毛パイパンで奴隷化【金玉責め・尿道責め・三角木馬責め】

3人で話していたかなり激しいプレイを全部そのM男に話してみると元々Mな上にお金までちゃんと出してくれるならそれでいいという事でした。ちんぽ拷問で金玉責め、尿道責め、三角木馬責めもできてアナル&尿道プラグで拡張し、永久脱毛するという不可逆なプレイなのでそれなりにお金を弾むのが条件でした。

詳しい金額はかけませんが、借金を返済して普通に生活できるくらいの金額を保証した上で怪我などの治療費は全額支払う方向で契約をしました。支払い方法などは税理士と相談して合法かつ節税できるようにしましたが、ここでは割愛させていただきます。

身体改造からはじめて、まずは身分を知らしめてからやりたいプレイをしようという事になりました。確かに改造中はできないプレイなども増えてしまうので最初にやって回復させてからプレイする方が効率的ですよね。

まず最初にやったのは、永久脱毛でした。女性の一人が脱毛サロンも経営していたのでそのお店で陰毛はもちろん、首より下を永久脱毛する事になりました。彼はちょっと悲しそうな顔をしながらもちゃんと通っていきツルツルになっていきました。

完全にツルツルになった時点で彼にはバイトを辞めてもらってこちらに専念してもらう事になり、調教用に部屋を借りてそこに住んでもらう事になりました。その部屋でちんぽ拷問で金玉責め、尿道責め、三角木馬責めをする為にまずはアナルと尿道にプラグを入れるところから始めました。

尿道プラグとアナルプラグで身体をM男奴隷にしていく

ツルツルになった彼の股間を3人で触って遊んだ後、金玉責めや三角木馬責めの前に尿道責めで尿道プラグを入れてアナルプラグも入れて自分で外せないように貞操帯を付けてあげる事になりました。

アナルはある程度開発されていたので軽く遊んであげた後、さくっとアナルプラグを入れてあげました。経験はないという事だったのでかなり細めの尿道プラグを用意してローションをたっぷりと付けた上でゆっくりと挿入していきました。

少し入った辺りで呻き始めたので痛い?と聞くと痛くはないけど変な感じでと言っていたのでそのまま入れていきました。一度入れた後も結構つっかかりが多かったので抜いてローションを付けてまた入れてを繰り返していきました。

ズボズボと尿道プラグが出入りするようになっていき、太い尿道プラグに変えてと言う感じで尿道責めを続けていきました。毎回その日に入った尿道プラグの中で無理のない太さのプラグを挿入して貞操帯をしました。

3人の会社に日替わりで出社してもらって、トイレの際にはトイレに行かせてくださいと全裸土下座でお願いさせて全裸にして尿道プラグをはずさせて、おまるに眼の前でおしっこさせていました。

ちんぽ拷問で金玉責め&三角木馬責めでボロボロになるM男

ある程度尿道プラグ調教が進んで彼もM奴隷としての生活に慣れてきた頃に、乳首と睾丸、そしておちんちんの竿にピアスを入れてあげました。奴隷らしいデザインの物を色々用意して付けていくのはかなり楽しかったです。

麻酔無しで拘束してニードルでズブズブと穴を空けていったので絶叫していました。しかも、絶叫して痛いとガシャガシャと拘束具を鳴らして激しく暴れているのにも関わらず、彼のおちんちんは勃起していたのです。

とてつもない痛みを感じても勃起するおちんちんを見て思わず3人で笑ってしまいました。私達の笑う姿を見て屈辱に塗れた表情をしていました。そして、ピアスが安定してきた頃に当初からの予定通り、ちんぽ拷問で金玉責めや三角木馬責めをする事になりました。

最初は金玉についているピアスを引っ張って絶叫する彼の姿を見て楽しんでいました。ピアスを普通に触っていたところから急にデコピンした時の思わぬ衝撃に悶絶する彼の姿は今でも忘れられないくらい興奮しました。

中でも楽しかったのは三角木馬責めでした。男の三角木馬責めっておちんちんを徹底的に拷問するちんぽ拷問になってしかも、私達は見ているだけで良いので悶絶し絶叫する姿を見ながら3人で晩酌するのは本当に快感でした。

【金玉責め・尿道責め・三角木馬責め】ちんぽ拷問で尿道プラグ常用なM男の末路

三角木馬責めでの拷問は最初は乗せるだけで喚いていたのに徐々に慣れていったので、足に重りを付けたり、ピアスに重りを付けたりとドンドンエスカレートしていきました。最後の方は尋常じゃない量の重りを付けてあげていました。

想像を絶する痛みというのか、ちんぽ拷問で三角木馬責めをして気を失う事も多かったです。ちんぽ拷問で彼の金玉やおちんちんの竿の形は変わってしまい、色もドンドン黒く薄汚れていきました。

お尻や股も黒ずんでいきましたし、アナルプラグや尿道プラグは入れたままだったので、アナルも尿道もおかしくなってしまい、ちゃんと事情がわかっている医者に治療もしてもらっていましたが、最終的には彼はオムツ必須な身体になってしまいました。

1年が経過した後開放された今も彼は病院に通って治療を受けています。この話から結構経っているので約束通りのお金は分割でもう払い終わった上で治療費は出していますし、おむつ代など予想以上に不都合も起こっているので、毎月多めにお金をあげています。

流石にやりすぎたと思うので、私達がいなくなっても今後困らないような金額を口座に入れた上で治療費を払っているので彼が困る事はないでしょう。でも、あの惨めな身体では結婚どころか彼女を作って性行為する事もできないでしょう。

そんな惨めな身体になって大金を稼いだことを後悔しているようですが、その惨めな姿を見て、私は興奮してあそこを濡らしてしまいます。また、誰かを同じ目に合わせてあげたいと思いますが、他の2人は後悔があるようで乗り気でないようなので彼に払ったお金とこれからかかる治療費を1人で一括で払えるようになったらまたやりたいと思っています。